<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/">
<title>ネットで見つけたこんなもの！！</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/</link>
<description>自宅でインターネットを利用して仕事をしていると、「おおぉ」とか「えぇ～」と感じるものを見つけることがあります。そんなすごいものを紹介しますね～♪</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-05-16T02:39:41+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_8440.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_bfed.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_b469.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_4d97.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_3b08.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_b835_1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_c906.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_7e0c.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/hp_80c6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_ba08.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_8440.html">
<title>私の好きな作品たち～庄司薫</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_8440.html</link>
<description>　1958年、本名で東京大学教養学部文学研究会機関誌『駒場文学』第9号に発表した...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　1958年、本名で東京大学教養学部文学研究会機関誌『駒場文学』第9号に発表した『喪失』で中央公論新人賞を受賞し、その後9年間筆を絶ち、私達が良く知る『赤頭巾ちゃん気をて』『さよなら怪傑黒頭巾』『白鳥の歌なんか聞こえない』『ボクの大好きな青髭』と東大を目指す薫クンの作品が次々と発表され、その後の『おおかみなんか怖くない』は私のバイブル的存在でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『喪失』はあまりにも難しかった為、その後筆を絶った理由は私に&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=500,height=374,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/16/d4_3.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/16/d4_3.jpg&quot; title=&quot;D4_3&quot; alt=&quot;D4_3&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
は理解できませんでしたが、『狼なんか怖くない』を読んで、彼の苦悩が少しだけ解った気がしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　中学の頃『白鳥の歌なんか聞こえない』をNHKで放映していた
のを訳も解らず観ていたのですが、兄がこの4部作をそろえ楽しそうに読んでいたことを覚えていて、私もいつからか庄司ファンになっていったのでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも『ぼくが猫語を話せるわけ』の頃から少し物足りなさを感じ始めていたのも事実です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところがネットで調べていると、なんとあの村上春樹氏が庄司氏の影響を受けていることを知り、ということは、庄司氏もサリンジャーの影響を受けていた訳で、なるほどと合点してしまいました。確かに、庄司氏の時代にあの4部作を書くのは他の作
家とは全く違った作風でした。主人公の薫クンもゆみちゃんも純粋だからあんなに大人の世界との境界線で迷ったり、悩んだりしたのでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ゆみちゃんが薫クンに「あなたって蛍光灯みたいね」といったセリフ「あなたがとてもとても好きです」と書き綴ったメモは今でも私の中で蘇ってきます。また読みたくなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　まだ読んだ事の無い方はこの4部作プラス『おおかみなんか～』のシリーズはお勧めします。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-16T02:39:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_bfed.html">
<title>私の好きな料理たち～ホワイトソース編</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_bfed.html</link>
<description>　ホワイトシチューやグラタンを作る時、市販のルーもいいですが、ホワイトソースって...</description>
<content:encoded>

&lt;p&gt;　ホワイトシチューやグラタンを作る時、市販のルーもいいですが、ホワイトソースって意外に簡単に出来るのでご紹介しようと思います。突然、グラタンが食べたい！なんていうお子様がいても小麦粉・玉ねぎ・バター、これにグラタンならば、マカロニ、&lt;a href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/16/higashiyama_work22s.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=162,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;185&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Higashiyama_work22s&quot; title=&quot;Higashiyama_work22s&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/16/higashiyama_work22s.jpg&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
鶏肉があればOKす。　&lt;br /&gt;　ホワイトソースって、バターで小麦粉を焦がさないように炒め、ミルクを足していくのが普通ですが、どうしても、だまになったり、粉っぽくなりやすいですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこでたまねぎのみじん切りをバターで炒めた中に小麦粉を少しづつ足していき、よく混ぜ合わせます。たまねぎがあめ色になる少し前に牛乳もすこしづつ足してよくかき混ぜます。ルーのかたさをみて、とろみが出てきたら塩、こしょうで味を整えて完成！！こうすると不思議にだまになりませんよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　グラタンならば、ゆでたマカロニとひと口大に切った鶏肉（ささみが一番使いやすいかな・・）をほワイトルーと一緒に煮詰め。グラタン皿に分け、オーブンで焦げ目がつくくらい焼きます。あっと、グラタン皿に盛ったとき粉チーズもお忘れなく。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あとは、お肉、野菜を入れてシチューにしたり、少し固めのルーをチキンライスにかけてﾄﾞリアにしたり・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これから、暖かくなるので、これは寒い日の一品にしてみたら、いかがですか？&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>グルメ・クッキング</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-16T00:54:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_b469.html">
<title>私の好きな俳優たち～ミッキーローク編</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_b469.html</link>
<description>　初めて彼を観たのは『白いドレスの女』でしたがほんのチョイ役でそれ程印象深くはあ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　初めて彼を観たのは『白いドレスの女』でしたがほんのチョイ役でそれ程印象深くはありませんでした。&lt;br /&gt;　その後、ふらふらと500円で見られる劇場へ入ったら『ナインハーフ』をやっていて、そこで彼の虜になってしまったのです。&lt;br /&gt;ただ、エッチな映画と批評する方が多い中、私はキムベイシンガ&lt;a href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/14/photo_2.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=115,height=115,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;150&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Photo_2&quot; title=&quot;Photo_2&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/14/photo_2.jpg&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
ー
演ずるエリザベスという人間像に目に見えぬ病を感じました。彼女は離婚してから（あるいは離婚する前から）精神的にもろい部分があって治療に通っていたようです。でもミッキーロークとの愛に深まり、妻子ある人との恋愛に苦悩しながらもそこから抜けられなくなっていく、そして彼とは真剣な付き合いが出来ない事などにことごとく悩み続ける彼女の姿は見ていて切なくなりました。突然彼女は彼の前から消え、パートⅡでリズがいないことがこんなに苦しいものだと知った彼は彼女を探し始めますが、逢えないと&lt;br /&gt;いう結末。&lt;/p&gt;　&lt;p&gt;ミッキーロークのクールさが引き出されたこの作品を私は劇場で10回以上観、レンタルビデオでも数十回を数えられないほど観たのもでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　でも彼の本当の魅力は『イヤーオブザドラゴン』で観られた気がします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『エンジェルハート』でもたたりがあると最初決まっていた俳優が降りたにも関わらず見事に演じてくれたと思います。その間、『バーフライ』『死者の奢り』『蘭の女』｛ホームボーイ』etc・・・殆ど公開と同時に劇場で観ましたが、役に応じて体を絞ったり、太らせたり、歩き方まで研究していたことに私は目を見張ってしまいました。そういうド努力はハリウッドスターなら誰もがしている努力なのでしょうが、日本でもこれくら極端に痩せたり太ったりする俳優がいて欲しいとも思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　彼はボクシングをしていたことがあり、俳優になるまでボディガードの仕事をしていたほど、腕っぷしは強いのですが俳優になってからも男同士でつるんでいる事の方が多い、そんなシャイな人なのです。昔、ウィスキーのCMっをしていた時、バー&lt;a href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/14/photo_3.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=133,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;99&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Photo_3&quot; title=&quot;Photo_3&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/14/photo_3.jpg&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
テン役だった人は彼の大の友人で、彼の映画には大抵出演していたこと、覚えていますか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　現在、彼の情報がなかなか入手できないのが残念です。１０年越し復活、ミッキー・ローク、「シン・シティ」で存在感ある役を演じたことはネットで調べられました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-14T05:29:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_4d97.html">
<title>私の好きな俳優たち～水谷豊編</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_4d97.html</link>
<description>　今朝、徳光さんのザ・サンデーを観ていたら、なんと私の大好きな俳優であり歌手でも...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　今朝、徳光さんのザ・サンデーを観ていたら、なんと私の大好きな俳優であり歌手でもある水谷さんのインタビューをやっていて、思い切りのめり込んで観てしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;40代・50代には懐かしい映像まででてきたのでネットで検索すると、うたばんで&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=1DFzNqAbK9I&amp;amp;feature=related&quot;&gt;カリフォルニア・コネクション&lt;/a&gt;を歌う映像をキャッチしたのでお知らせします。今、絶賛中の『相棒・劇場版』で彼の魅力やドラマの魅力に引き付けられている若い世代は多いでしょうが、4・50歳台の世代はやはり『傷だらけの天使』『熱中時代』から脈々と続いた彼のドラマを観て来て現在に至る方々が多いことでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;映画を見に行った徳光さんもサラリーマンの多さにびっくりしたそうです。そう、『熱中時代』を見て学校の先生になりたいと言っていた私の友達は数え切れない&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=159,height=257,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/11/yuukage.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;242&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/11/yuukage.jpg&quot; title=&quot;Yuukage&quot; alt=&quot;Yuukage&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
ほどいましたから・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現在55歳で娘さんが18歳になるそうで公私共に充実されている水谷さん。どの役柄も彼ではないと出せない味があり、連続ドラマだけではなく、2時間のシリーズものも見逃せないですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『通信局シリーズ』『浅見光彦シリーズ』「左文字進シリーズ』etc・・・どれも彼ならではの嵌り役でした。&lt;br /&gt;　今はすっかり杉下右京がはまってしまい、つい私も語尾を上げて言う「はい～？」や「些細なことが気になる、これは私の悪い癖」「どうやら～のようですねぇ」などの杉下語録が口から出てしまう今日この頃です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　これからも気になる役者やドラマで好きな作品などを見つけていこうと思います。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-11T11:15:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_3b08.html">
<title>私の好きな料理たち～カレー編</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_3b08.html</link>
<description>　ひき肉とトマトのさっぱりカレー 　これは、おこちゃまからお年寄りまで頂けるカレ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　ひき肉とトマトのさっぱりカレー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　これは、おこちゃまからお年寄りまで頂けるカレーです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;材料・・・ひき肉400g、トマトジュース250ml4缶、玉ねぎのみじん切り大2個、市販のカレールー1箱&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　まず、玉ねぎをみじん切りにしておきます。サラダオイルを熱してひき肉を炒めます。そこにたまねぎのみじん切りを加えさらに炒め、こしょうを少々入れます。その後トマトジュースを注ぎ、ひと煮立ちさせ、丁寧にアクを取ります。最後にお好きな市販のカレールーを入れ、とろ火で煮詰めていきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ここで大切なのは辛さの調節です。お子様用ならば、こしょうを少なめにし、ルーも甘口に。でもトマトジュースと玉ねぎで味がまろやかになっているので、ルーは味を見ながら足していった方がいいでしょう。大人はさっぱりとしながらも、辛さが欲しい&lt;a href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/10/photo.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=451,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;166&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Photo&quot; title=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/10/photo.jpg&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
と思うのでこしょう、タバスコを多目に入れたほうがいいかも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　トマトジュースのお好きな方は塩ではなくタバスコを少し入れると美味しいこと、ご存知ですよね。私も友達に教わってから、タバスコで飲んでます。さらに、デルモンテのトマトジュースがお気に入りです。お塩を入れなくても、適度に塩味が効いているので。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　これから暑さでさっぱりしたものが食べたくなると思うので、是非試してみてください！！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>グルメ・クッキング</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T15:50:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_b835_1.html">
<title>私の好きな料理たち～おつまみ編④</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_b835_1.html</link>
<description>ピリッと辛い味噌味の南蛮煮 　今日はおふくろの味に一工夫の一品です。まず、材料は...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ピリッと辛い味噌味の南蛮煮&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今日はおふくろの味に一工夫の一品です。まず、材料は、（4人分）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;豚バラ肉400g、さといも5個、にんじん1本、こんにゃく1枚&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;味付け・・・①水カップ2、お酒大2、砂糖大5、しょうゆ大3&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　（赤唐辛子1本、みそ大3、さやえんどう適量）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　まず、豚肉は1センチくらいに切りそろえ、さといも、にんじんは乱切りにし、さといもは水に放してアクを取ります。こんにゃくも食べやすい大きさに切り、お鍋を熱し、サラダ油でお肉を炒めます。そこに材料を一緒に入れ、サッと炒め、ざるにあけて熱湯をかけ、油抜きします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　別のお鍋に①と輪切りにしたとうがらしを入れ、ひと煮立ちさせ、炒めておいた材料を入れおとしぶたをして、中火で煮汁が半分くらいになるまで煮ます。そこにみそを溶き入れ煮汁が少なくなるまで煮てできあがり！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　最後に色よく茹でたさやえんどうをもりつけた上にちりばめれば、完成です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは、やはり、日本酒でしょうが、ビールにも結構合うんですよ。肉じゃがなどよりずっと簡単です。そろそろおふくろの味がいとおしくなってきた方、レッツ・ビギン！！　　　　　　&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>グルメ・クッキング</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-09T04:51:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_c906.html">
<title>私の好きな作品たち～絵画編</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_c906.html</link>
<description>　私は絵画を鑑賞するのも大好きで、高校生の頃は、図書館へ行っては分厚い絵画の全集...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　私は絵画を鑑賞するのも大好きで、高校生の頃は、図書館へ行っては分厚い絵画の全集をよく観ていたものでした。どの作品も甲乙つけ難く素晴らしいので、好き嫌い無く観ることが出来ます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　でもいつの間にか東山魁夷氏の絵画はいつも心に残っていて、私を&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=534,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/09/1030_6.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/09/1030_6.jpg&quot; title=&quot;1030_6&quot; alt=&quot;1030_6&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
癒してくれました。昔から教育テレビの『日曜美術館』を観る事を常としていたので、東山氏のことも詳しくは番組で知ったのでした。ちょうど日展に出品する作品を手掛けている最中で、運良く、東京でその絵を間近に観る事も出来、でもそれが最後になってしまいました。墨絵のようなタッチの作風は彼の後期の作風で、北欧などの風景画とかなりギャップがあったため、最初は馴染めなかったのですが、今にして思えば、ああここに帰り着いたのだなと納得できるようにもなれたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　そしてまた、いつからかゴッホ、シャガール、モジニアーリ、ダリなど作風が全く違うにも関わらず、好きになっていった私が存在したのでした。&lt;br /&gt;　何故だろうと考えてみても、答えが出ず、いつか美術の先生がおっしゃった「良い絵には自然と人が集まるのです。だからその絵や作家が有名になるのです。良い絵というお墨付きだから人が集まるのではないんですよ。」という言葉が思い出されます。確かに。私はブランドものが嫌いですが、ブランドというのは、これは素晴らしいと認められた証なのだから、それなりに他より優れたところがあるから憧れるのだと最近思うようになりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　画家も一つの作品が世で認められたからといって、全てが良いと言うわけではなく、だから苦悩して一生を捧げる訳で、亡くなって初めて認められる作家も数多い世界です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ゴッホは弟や友人に宛てた手紙からもその苦悩を読み取れ、それがああいう画風を創りあげたのかと思うと、また絵に対する思い入れが違ってきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　画家も作家もいろんな苦悩があって今日があるのかと思うと、のほ&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=375,height=287,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/09/photo.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;114&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/09/photo.jpg&quot; title=&quot;Photo&quot; alt=&quot;Photo&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
ほ～んと生きてい私には想像を絶する世界に生きた作家達にいやおう無く引き寄せられるのは当たり前なのかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　これからも、暇を見つけては絵画を集めて、紹介しようと思います。&lt;br /&gt;お楽しみに・・・&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>文化・芸術</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-09T04:02:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_7e0c.html">
<title>私の好きな作品たち～夏目漱石編</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_7e0c.html</link>
<description>　私が漱石氏の作品を本格的に読んだのは、やはり二十歳を過ぎた頃でした。昔の作家と...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　私が漱石氏の作品を本格的に読んだのは、やはり二十歳を過ぎた頃でした。昔の作家と思われる方が多数だと思いますが、私が今になって学んだ事は、”無償の愛”、”献身的な愛”だったと思われてなりません。そして人間のエゴについてです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　相手になにも要求しないで献身的に人を愛することの尊さは美しいとこころから思えます。でも人間はいつもどこか利己的で、自分が愛す者の為なら誰かを傷つけても仕方がないとどこかで割り切って生きていることって多いですよね。誰も傷つかず生&lt;a href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/06/higashiyama_work19s.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=137,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;102&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Higashiyama_work19s&quot; title=&quot;Higashiyama_work19s&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/06/higashiyama_work19s.jpg&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
きていけるとしたらそれは軌跡なのかも知れません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　それを熟知していた漱石氏はいろんな作品の中で”幸せ”を”仕合わせ”と言う言い方しかできないのではないかと創造してしまいます。東野圭吾の『容疑者Xの献身』を読んでふっと漱石氏の作品を思い出したのは私だけでしょうか・・・

&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　愛する事の難しさ、尊さが次から次へ作品になって表れます。でもとても苦しい、苦い、そんな気持ちも現れてくるのです。『行人』『それから』『明暗』『彼岸過ぎまで』などなど、とても一つの作品だけを取り上げるのは難しいです。&lt;/p&gt;　&lt;p&gt;だから、出来れば全部読んで欲しいといわざるを得ません。そしてもう一度考えて欲しいのです。人間という生きもののことを・・・そして教えてください、生きていく事に臆病にならない方法を。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T08:25:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/hp_80c6.html">
<title>■HP売上プラス　パーソナルプラン</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/hp_80c6.html</link>
<description>ホームページのアクセスアップ・売上アップに役立つ ホームページ売上アップドットコ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ホームページのアクセスアップ・売上アップに役立つ&lt;br /&gt;
ホームページ売上アップドットコムにパーソナルプランが1,980円で登場！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;
（ホームページ売上アップドットコムは&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.muryoutouroku.com/&quot;&gt;キーワードアドバイスツールプラス&lt;/a&gt;を
提供している会社が運営するサービスです。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;
パーソナルプランは、アフィリエイト・ブログサイトに&lt;br /&gt;
最適なSEO対策ツールが20種類以上揃っており、アクセスアップのための&lt;br /&gt;
アドバイスも行ってくれるのでアフィリエイターに心強いサービスです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;
使っているサイトは、みるみる検索エンジン上位表示されています。&lt;br /&gt;
利用者のキーワード順位実績はコチラ→&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.hpuriageup.com/&quot;&gt;ホームページ売上アップドットコム&lt;/a&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.hpuriageup.com/personal/&quot;&gt;HP売上プラス　パーソナルプラン&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
また、&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.mindmaplus.jp/&quot;&gt;マインドマップ ラス&lt;/a&gt;では、&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.hpuriageup.com/&quot;&gt;ホームページ売上アップドットコム&lt;/a&gt;の&lt;br /&gt;
SEOノウハウを無料で公開しています！
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.mindmaplus.jp/&quot;&gt;MindManager（マインドマネージャー）&lt;/a&gt;を無料ダウンロードすると見ることができます。
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>おすすめサイト</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T16:40:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_ba08.html">
<title>私の好きな作品たち～村上龍編</title>
<link>http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_ba08.html</link>
<description>　こういうことは珍しいのですが、私は作品より龍さんに興味をいだいてこの20年くら...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　こういうことは珍しいのですが、私は作品より龍さんに興味をいだいてこの20年くらい彼を観てきました。事の始まりはテレビで『りゅーずバー』と言う30分番組を観るようになったのがきっかけでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 正直、彼の作品は読むのにかなり勇気が必要でした。『限りなく透明に近いブルー』で、あ～気持ちが悪い！と思ったのが第一印象でしたから・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　でもテレビでは好印象で、何でも真面目に懸命に話される姿は、「この人、何かやるぞ」&lt;br /&gt;なんて思ってしまったのです。現代に背を向けないで立ち向かっていくのは作家としても大&lt;br /&gt;変だろうと、感じたものでした。あのころは『ノルウェイの森』受賞おめでとうなんてからかわれていましたが、いまでは現代を斬る大切なファクターをもった貴重な存在になったのではないでしょうか。病める若者たちと接しながら、真剣に討論し、次々と作&lt;a href=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/02/picasso_work06s.jpeg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=151,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img width=&quot;150&quot; height=&quot;113&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Picasso_work06s&quot; title=&quot;Picasso_work06s&quot; src=&quot;http://dream2008.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/02/picasso_work06s.jpeg&quot; style=&quot;margin: 0px 0px 5px 5px; float: right;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
品を世の出していった村上龍さん。今の人間像を知りたいのなら是非彼の作品に接して見るべきだとも思います。その点、私は読書を怠っていますので、大きな声ではいえませんが、最近の若い作家の書く作品に村上氏の影響を感じることがあります。悪い事をしているという意識がなく、悪いものに染まっていく人々の姿はどうにかしなければという危機感を持たせてくれます。『コイン・ロカーズベイビーズ』『トパーズ』どれも時代のお落とし子です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　これからも、彼共々、彼の作品に目を向けていかなければならないと実感しています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

<dc:creator>とこ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-02T09:10:05+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
